入試問題の解説を、大学ごとのフォルダに分け、年度の新しい順に並べています。大学名の行を押すとフォルダが開き、題名を押すと解説が開きます(板書スライドは別のタブで開きます)。
共通テスト
17問
2026年度(令和8年)
- 本試験 第1問評論櫻井あすみ「『贈与』としての美術・ABR」板書
- 本試験 第2問小説遠藤周作「影に対して」板書
- 追試験 第1問評論佐藤淳二「データ・リヴァイアサンの降臨」板書
- 追試験 第2問小説宇野千代「巷の雑音」板書
2025年度(令和7年)
- 本試験 第1問評論高岡文章「観光は『見る』ことである/ない――『観光のまなざし』をめぐって」板書
- 本試験 第2問小説蜂飼耳「繭の遊戯」板書
- 追試験 第1問評論田中大介「待ち合わせの変容」板書
- 追試験 第2問小説野々井透「棕櫚を燃やす」板書
2024年度(令和6年)
- 本試験 第1問評論渡辺裕『サウンドとメディアの文化資源学――境界線上の音楽』板書
- 本試験 第2問小説牧田真有子「桟橋」板書
- 追試験 第1問評論大塚英志『江藤淳と少女フェミニズム的戦後』/西兼志「コミュニケーションのvectorとしての〈キャラ〉――indi‐visualコミュニケーション」板書
- 追試験 第2問小説野呂邦暢「鳥たちの河口」板書
2023年度(令和5年)
- 本試験 第1問評論柏木博「視覚の生命力――イメージの復権」/呉谷充利「ル・コルビュジエと近代絵画――二〇世紀モダニズムの道程」板書|文章での解説
- 本試験 第2問小説梅崎春生「飢えの季節」板書
- 追試験 第1問評論北川東子「歴史の必然性について――私たちは歴史の一部である」板書
- 追試験 第2問小説太宰治「パンドラの匣」板書
2022年度(令和4年)2025年度からの新課程向けに公表
- 試作問題 B実用的な文章試作問題B――消去法では解けない問題文章での解説
東京大学
4問
2019年度(平成31年)
- 第一問評論中屋敷均「科学と非科学のはざまで」板書
2018年度(平成30年)
- 第一問評論野家啓一「歴史を哲学する――七日間の集中講義」板書
- 第四問随想串田孫一「動物との対話」板書
2009年度(平成21年)
- 第四問随想馬場あき子「山羊小母たちの時間」板書
京都大学
2問
2016年度(平成28年)
- 理科 第二問評論樺山紘一「情報の文化史」板書
2015年度(平成27年)
- 第一問評論阿部昭「短編小説礼讃」板書
北海道大学
1問
2014年度(平成26年)
- 第一問評論四方田犬彦「世代について」板書
名古屋大学
1問
2009年度(平成21年)
- 評論苅部直「移りゆく『教養』」板書